恥ずかしながら、私の童貞卒業は横浜のMという風俗店でした。もちろん初めての風俗経験でもあり、緊張でガクガクでした。ついてくれたの20代半ばのスレンダーな女性でした。 ハッキリ言って美人ではなかったのですが、彼女が下着を脱いだとき、濃厚なヘアとほんの少し見えたビラビラとで、私の興奮は最高潮になりました。でも私のモノは未だ半立ち状態。緊張しすぎているのかな?と思っていると、彼女は、私を立たせ、その前にひざまづき、私のモノを口に含んでくれました。洗っていないのに・・・と思いながらも、彼女のネットリとした舌の動き、厚めの唇による締め付け、そして口の中の温度の心地よさに、ビンビンになりました。このまま出してしまいそうで、思わず、「やめて」と言ってしまいました(私は、ソープでは一度しか射精しちゃいけない、射精したらサービスが終わって追い返される、と思っていたのです)。そして、自分が童貞であることを言ってしまいました。 馬鹿にされるかと思ってビクビクしていたのですが。でも、彼女は優しく接してくれました。そして、もう一度フェラチオしてもらって、初めての挿入。彼女がリードしてくれました。私を上にして、右手で私のモノをつかみ、自分のオマンコに導いてくれました。そして、彼女は両脚を私の腰にからませ、脚を屈伸させて、私の腰を前後に動かしてくれました。私は両腕と両脚で自分の体重を支えているだけで、腰は、彼女の力だけで、テンポよく前後動しているのです。彼女のアソコが柔らかくネットリと優しく私のモノを締め付けました。そして、彼女のアエギ声とウットリした表情(もちろん芝居であることは判りますが、その優しさがウレシイ)。最高でした。直ぐに「イキそう」になりました。